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ハイブリッドプラネタリウム
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高輝度LED光源の小型恒星球「パンドラ」新登場。
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■ 場所をとらずにコンパクト設置
2010年6月にリリースした最新型の小型恒星球「PANDORA(パンドラ)]。小型の高輝度LEDの採用により、 従来機よりもさらに小さい直径約50cmの恒星球を実現しました。ご要望により、常設ではなく、可動式にすることもでき、 エアドームを使った移動式プラネタリウムとしての設置もできます。 対応ドーム直径は、6mから15m(推奨12m)です。
■ 小型でありながら、自然で美しい星空を実現
実際に観測されたデータに基づいた4000万個(天の川恒星を含む)を超える星々を投映します。投映された星空を双眼鏡などで眺めると、 本物の夜空と同じように目で見ることの出来なかった無数の星々や、星雲・星団までも見ることが出来ます。
導入事例 羽田空港国際線旅客ターミナル
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■ Planetarium Starry Cafe
2010年10月21日(木)、羽田空港国際線旅客ターミナルの5階「TOKYO POP TOWN」内にプラネタリウム&カフェ「Planetarium Starry Cafe」が誕生しました。 3つのタイムゾーンに分けられ、それぞれのスタイルに合わせた様々な投映プログラムが用意されています。 カフェタイム、バール(BAR)タイムには、就航都市の風景や宇宙の映像などを眺めながら、食事やお酒が楽しめる映像ホールになります。 プラネタリウムタイムには、「パンドラ・ハイブリッド」による美しい星空とともに本格的なプラネタリウム番組を堪能出来ます。
※ 「Planetarium Starry Cafe」は、東京国際空港ターミナル株式会社(TIAT)の運営施設です。
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