G1014si

[ 昭和64年(1989) ]

GXの後継機として10~14mドーム対応として開発。 連動調光などのインテリジェント機能を搭載し、 マニュアル操作によるライブ投映のきめ細かい演出が可能となりました。

[ スペック ]

標準対応ドーム径: 10~14m
恒星: 6,500個

[ 導入先 ]

平塚市博物館 / 東京国際学園高等部 / まちだ東急百貨店スターホール(閉館) / 新宿区立教育センター / 石川県柳田星の観察館「満天星」 / マリンパークなみえ / ベネッセ・スター・ドーム / 東大和市立郷土博物館 / 白井市文化センター